このサイトについて
おでん専門のポータルサイト、おでんマガジンにようこそ!
おでんマガジンなので、「おでマガ」って呼んでください。
おでマガは、おでんに関するいろんな情報を集めて整理して発表するスペースです。
どうしておでんなの?
このサイトは、ITコンサルティングのオキーフが運営しています。あまり興味はないかもしれませんが、ITコンサルティングの会社が、どうしておでん専門のポータルサイトを運営することになったか、一応ご説明しておきますね。
といっても、深い意味はないのです。
理由はたったひとつ「みんなおでんがすきだから」。
オキーフには、代表の手嶋建元をはじめとした、5人のスタッフがいます。男2人と女が3人です。5人のスタッフは、仕事の仕方も趣味もファッションセンスも食べ物の好みも血液型も、みんなバラバラです。
でも、たったひとつだけ、5人みんなが好きな食べ物がありました。それが、おでん。
たまにみんなでごはんを食べに行くときには、おでん屋に行きます。深夜作業になったとき、そっと差し入れるのは、コンビニのおでんです。
矢部は、すごい猫舌です。熱い食べ物が苦手です。でも、「おでんだけはハフハフ言いながら食べるのが好き」なのだそうです。
じゃあ、おでんに関するサイトをみんなでつくろうよ。そんな感じで、みんなで相談しておでマガをつくりました。
おでん好きが思う、おでんの可能性
我々は、おでマガを通して新しいおでんの形を探っていきたい、と思っています。
あったかくて庶民的。安い。冬の食べ物。おでんと言えば、そんなイメージがありますよね。でも最近は、デートで使えるようなオシャレなおでん屋さんも増えてきているし、たねをかえれば夏バテ防止にだってなる。
単なるおでん好きの道楽といえばそれまでですが、日本古来の家庭料理であるおでんに、なにか新しい可能性を期待したい。そんな気持ちを、おでマガに託して運営していきたいと思います。
おでんが大好きなたくさんの方にご協力いただいています
おでマガには、たくさんのおでん関係者(?)の方にご協力いただいています。
「ハッピーベジタブル」を担当していただいている、ベジフル・ビューティアドバイザーのMAKIさんは、近所のおでん屋さんの常連さんで、おでん屋さんを通じてお知り合いになりました。
「こだわりおでんレシピ」を提供してくださっている「金のおでん羽重」の羽重さんは、我々の敬愛するおでん屋さんのひとつです。
その他、「つれづれおでん」で取材にご協力いただいているおでん屋のみなさま、どの方も、おでんを愛する方々ばかりです。
オキーフスタッフ一同